16 December FXでお金を稼ぐ 秋田式トレーダー育成プログラム ウィナーズFX 人生成功の復活劇!秋田式トレーダー育成プログラムWinner's FX(ウィナーズFX)秋田式トレーダー育成プログラム!公式HPはコチラ以下は公式HPからのメッセージ(一部抜粋)もし、あなたがFXトレードでなかなか結果が出なくて悩んでいるのであれば、今からご紹介する「5つのトレード手法」を実践してみて下さい。この手法は、私が主催するFX教室で教えているものであり、すでに多くの人が結果を出しているものです。私が自信を持ってご紹介できるのには理由があります。それは「私のFX教室(プロコース)に参加した全員が勝てるようになった」という実績があるからです。忙しいサラリーマンや主婦の方も、年金暮らしのご年配者も、初心者(未経験)も関係ありません。私が教えたとおりに実践された方は全員、FXで利益を出せるようになっています。「そんな馬鹿な…」と思うでしょうが本当です。もちろん、私が教えたことを無視して自己流でトレードしてしまったり、ルールを守れない人は例外です。そもそも私が教えた通りにやっていただけなければ、私と同じ結果を出すことなんてできません。いずれにしても、きちんとルール通りに実践されている方は全員、勝ち組の地位を手に入れています。あなたも「FXの勝ち組になりたい!」と思っているのであれば、是非とも、この機会に私のトレード法を実践してみて下さい。ここで教えるものは、私が主催するFX教室(プロコース:198,000円)で教えているトレード法とまったく同じものです。たった5つのトレード手法を覚えるだけで、FXで勝ち続けられることを今から証明いたします。成功からの転落!どうぞ笑ってやって下さいはじめまして。ベルテ株式会社(投資助言業 登録番号 東海財務局長(金商)第137号)の秋田洋徳と申します。まずは簡単に自己紹介をさせていただきます。私は大学卒業後、旅行会社のJTBに入社しました。JTBでは全国No.1支店の実績に貢献し、同期中最速の3年目でGL(係長)に昇格、順調なサラリーマン生活を送っていました。ある程度の達成感と物足りなさから独立を決意し、1997年に通信会社を設立。この会社は『従業員567名、経常利益1億6千万円』の規模にまで成長し、・三菱商事中部支社管内にてインテックTSS月間取扱第1位・NTTサンクスキャンペーン東海地区にて総合部門第1位・NTTサンクスキャンペーン全国にて割引パッケージ部門第1位などを受賞して通信業界で一躍有名になり、NTTから毎年報奨旅行に招待されるほどになりました。2003年にはリサイクルショップを立ち上げ、2004年にはインテリア商品の通信販売事業に参入。この会社は月商7,300万円を達成し、株式公開を成し遂げました。しかし、私の人生が順調だったのはここまでです・・・2009年の秋、自分の脇の甘さから会社を乗っ取られ、一瞬にしてすべてを失ってしまいました。会社も、仕事も、資産も、夢も希望も・・・そして「生きる気力」さえも・・・・もしかしたら、あなたは「大袈裟だな、またゼロからやり直せばいいだろ」と思うかもしれませんが、私にとってはそんなに簡単なことではありませんでした。なぜなら、この乗っ取りが“信用していた知人に裏切られたもの”だったからです。そう・・・私は騙されたのです。これが計り知れないほどのダメージになりました。当然ですよね。百歩譲って、詐欺師に騙されたのなら、自分の甘さや未熟さを悔いることもできたでしょう。しかし、それが“信頼していた知人”によるものだったのですから、もはやショックを通り越して“パニック状態”です。一体、何が起こったのか、まったく分かりませんでした。しばらくして落ち着きを取り戻したとき、ようやく事態を把握できました。これは数億、数千万円の資産を失うよりも、地位や立場を失うよりも、私にとっては何よりも最悪な出来事でした。深くお付き合いし、信用しきっていた知人に裏切られるほど辛いことはありません。その後、私の精神状態がどのようになったのかは言うまでもないでしょう。人間不信に陥り、孤独で無気力な毎日を過ごすことになります。当然、お金もないので何かしなければならないのですが、それなりの会社でオーナー社長をやっていた人間が、そう簡単にサラリーマンに戻れるわけもありません。そもそも、人を信じられない私が会社組織の一員としてやっていけるはずもありません。部屋にたった一人、私の死んだように生きる生活が始まりまったのです・・・身包み剥がされてポンと外に放り出されて・・・・そんな廃人同様の暮らしの中で痛感したことが1つありました。結局のところ「自分一人では何もできない」ということです。私は起業家としてそれなりの成功を収めてきましたが、それは、一緒に戦ってくれるビジネスパートナーがいて、会社を支えてくれる社員がいて、信じ合える仲間がいてくれたからこそ、成し遂げられたことだったのです。私一人のチカラなんて本当にちっぽけなもので、とても自慢できるようなものではなかったのです。それなのに何を勘違いしたか、かつての私は「自分は天才起業家だ!」なんて思っていました。当時は、生意気にもラジオのレギュラー番組なども持っていて、パーソナリティとして上場企業の社長さんなどをゲストに迎え、一端の成功者気取りをしていました。しかし、一人になって気づきました。身ぐるみ剥がされてポンと外に放り出されて、ようやく気づいたのです。自分は自分が思っているほど大した人間ではない・・・と。これに気づいたときは、本当に情けなかったですし、悔しかったです。だからこそ、私は「もう一度やってやろう!」と決めました。今度は誰に頼るでもなく、たった一人で成功してやる!!と思ったのです。それから私は色々なビジネスモデルを考えました。「こういうサービスはニーズがあるんじゃないか?」「これとこれを組み合わせたら斬新なんじゃないか?」「これからの時代、どんなことが一番必要とされるのか?」などなど・・・アイデアはたくさん出るのですが、ここでまた1つの問題に直面します。それは、資金(お金)の問題です。すべてを失った私が、経営者時代の感覚でビジネスを考えるのはさすがに無理がありました。そこで、また一つ、自分の無力さに気づきます。自分は資金がなければビジネス一つ起こせない情けない男だ・・・最初に独立したときは、サラリーマン時代に貯め込んだ資金がありました。しかし、今は事業が起こせるほどのお金がありません。だから、発想や感覚を180度変える必要がありました。私は知人の裏切りにより全てを失いましたが、それだけではなく、考え方も捨て去る必要があったのです。不幸中の幸いというか、私には持て余すほどの時間がありました。すべてを失った代わりに時間を手に入れたのです。当時の私がどんなことを考えていたのかというと、「お金をかけずに一人で出来て、短期間で成功するにはどうすればいいか?」ということでした。起業されたことがある方なら、よくご存知でしょうが、ビジネスを急ピッチで加速させるためには、レバレッジをかけることが必要不可欠です。レバレッジとは、簡単に言うと経済活動において他人資本を使うことで、自己資本に対する利益率を高めることです。しかし、私はレバレッジをかけるどころか、負債を返済していかなければならない身・・・そう考えると、私に出来ることはFXくらいしかありませんでした。FXなら一人で出来ますし、レバレッジもかけられるので少ない資金でもできます。でも、なるべくFXはやりたくありませんでした。なぜなら、私は経営者時代、株式や先物で大きな損失を出していたからです。そんなトラウマもあり、“FXは最終手段”と決めていたのですが、お金も人脈もない私にできることなんて本当に限られてしまいます。いくら考えても時間の無駄だと感じ、私は本格的にFXの勉強を始めました。アレキサンダーエルダーやマークダグラス、ジェシーリバモアを始め、有名どころの本はすべて読み尽くしました。まずは、正しい知識をつける必要があると思ったからです。それからは試行錯誤の日々。デモトレードで完璧に勝てるようになるまでは自分のお金は使わないと決め、「これなら絶対に勝てる!」と確信が持てるまで実践検証を繰り返すことにしました。なぜなら、資金の少ない私にとって、たった一度のミスも許されない状況からです。まさに人生の背水の陣でした。私はそれから約10ヶ月間、一人部屋に閉じこもり、デモトレード漬けの毎日を過ごしました。自分なりにFXについてかなりの知識を身につけたつもりでも、なかなか安定して勝てないというか、確信が持てるような状態にはなりませんでした。「勝つときは勝つ」「負けるときは負ける」そんな当たり前な状況からなかなか脱することができません。いくらやっても自分が理想とするトレードができず、さすがにくじけそうになりました。想像してみてください。毎日、朝から晩まで・・・いや深夜まで、まったくお金にならないデモトレードを本気でやり続けることを・・・それも10ヶ月です。他に収入があって食べるに困らないとすれば、まだ我慢できるかもしれませんが、私には何もありませんでした。「こんなことやっていて意味があるのだろうか・・・」そんなふうに何度も思いました。例えるなら、出口の見えない真っ暗闇のトンネルをひたすら歩き続ける感じです。ただ、そんなときはいつも、有名なテニスプレーヤーである松岡修造さんの言葉に勇気づけられました。この名言がなければ、私はすでに諦めていたでしょうし、こうしてあなたと出会うこともなかったと思います。「あとちょっと、もう一歩で答えが出るかもしれないのにここでやめてしまったら、これまでの努力が全てが無駄になってしまう…」どんなに辛い時も、どんなに苦しい時も、このように思えたからこそ、今の自分があることは間違いありません。ちょっと話が脱線してしまいましたが、そうやって諦めずにやってきた甲斐もあり、私はあることに気づきました。それは、「今までのビジネス経験がFXでも役立つのではないか?」ということです。FXで勝ち続けたいのであれば相場で生き残ることを優先するFXとは直接関係のない話ですが、ちょっとお付き合いください。あなたは「企業生存率」をご存知ですか?企業生存率とは、会社を設立してから何年くらい経営が続くのかというデータです。「国税庁統計年報書」のデータによると。10年後に生存している会社はたったの5%しかないというそうです。会社が10年続いて一人前だとすれば、勝ち組の比率は5%。一方で、95%が負け組ということになりますね。さて、この比率・・・どこかで見たことがありませんか?そう、FXとまったく同じなんです。ある証券会社のデータによると、FXでは1年後に元本割れをしている人の割合が約95%と言われています。つまり、資金が増えている人は5%しかいないということです。そのため、FXの勝ち組は5%だと言われています。では、話を戻しましょう。なぜ、私が「自分のビジネス経験を生かせるかもしれない」と思ったのかというと、トレードで勝とうとする(攻める)のではなく、生存させること(守ること)を第一に考えれば、もっと簡単に答えが出てくるのではないか?と思ったからです。もし少しだけ経営者目線の話にお付き合い下さい。たとえば、投資の世界では「相場から退場する」という言葉がよく使われますが、これを会社に例えるなら「退場=倒産」です。そこで、会社を成功させること、すなわち長く継続させるためには、どうすればいいのかを考えてみます。会社を長続きさせるためには、「失敗する要因を徹底的に排除する」ことが鉄則です。当たり前ですよね。失敗する要因があるから会社がダメになってしまうのですから・・・しかし、多くの人は「こうやったら成功する!」「みんな○○○でうまくいってるみたいだから真似してみよう」など、それとは逆の発想を強く持ってしまっています。もちろん、イケイケドンドンで攻めることもすごく大事ですが、大前提にしなければならないのが「失敗する要因を排除すること」です。1、「★★★」をやって失敗した会社が多いようだ2、うまくいっていた会社が「▲▲▲」をやったら赤字に転落した3、資金繰りでは「■■■」をやると自転車操業に陥るなど、失敗する可能性をできるだけ排除することが重要です。その上で、自分のやりたいビジネスを走らせる必要があります。ところが、起業当初は「楽しさいっぱい夢いっぱい」ですから、なかなかマイナス面(守り)に目を向けられる人がいません。目を向けられたとしても、そっちの割合が小さくなってしまう方がほとんどです。これもFXと非常に似ているのではないかと思います。いずれにしても、失敗の芽を摘むことで勝率が飛躍的に高まるのは間違いありません。安定して長く勝ち続けようと思うのなら尚更です。さて、FXとは関係ない話が長く続いてしまいましたが、ここからが本題になります。FXで勝ち続けられるようになるためには、「負ける要素を排除していくこと」が最初のステップです。秋田式トレーダー育成プログラム!公式HPはコチラ崇高クリニック院長 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